外部サービス連携の流れ

外部サービス連携の流れ

①ハンバーガーメニューをクリック

②会社名の横の歯車マークをクリック

③会社設定をクリック

④ページ左項目の外部サービス連携をクリック・ご希望の連携内容を選び、連携

外部サービス内容

1.Slack

・「レター」や「投稿」が指定したchannelへ届きます。

・「レター」をSlackから贈ることができます。

2.Chatwork

・「レター」や「投稿」が指定したルームへ届きます。

3.Oneteam

・「レター」や「投稿」がWebhookで指定されたトピックへ届きます。

4.SmartHR

・SmartHRに登録した従業員の情報を、RECOGのユーザーの情報として取込むことができます。

1.Slackの場合

①接続するをクリック

②「Authorize」ボタンをクリック

※未ログインの場合はスラックへのログイン操作が先に必要になる事があります。

③レターの通知先チャンネル名を記入し、保存

※本操作を行う人がスラックの当該チャンネルに招待されている必要があります。

④Slackからレターを贈る設定をする

レターを送るには送る側と、受け取る側のユーザ双方で、Slackの「Username」を確認し、レコグの個人設定のコンタクトにSlackの設定を実施する必要があります。

▼SlackのUsernameの確認方法
ブラウザでSlackにログインした状態で下記のURLで確認ができます。
https://{ご利用のSlackサブドメイン}.slack.com/account/settings#username

コンタクトへの設定方法

1:バーガーメニュー歯車アイコンより「個人設定」を選択する

2:プロフィール設定ページ下部「コンタクト」の+マークをクリック

3:プルダウンから「Slack」を選択

4:先に取得したSlackのUsernameを記入し追加をクリック

以上で、スラック上でレターを贈る事ができます。

【/recog】または【/letter】

とSlackに入力して試してみてください^^

※送り先のリストは100件までしか表示されません。/recogの後ろにキーワードを指定する事で送り先リストの絞り込みができます。例 /recog やまだ  または /letter やまだ

 

2.Chatworkの場合

①チャットワークにログインし、API設定画面へ移動する

②パスワードを入力しAPIトークンを取得する

③RECOGの通知を受け取るチャットワークのルームIDを取得する

④APIトークンとルームIDをRECOGに設定する

上記操作によりレターがチャットワークに通知されます。

3.Oneteamの場合

「レター」や「投稿」がWebhookで指定されたトピックへ届きます。

4.SmartHRの場合

①アクセストークンとテナントIDをRECOGに設定する

SmartHRの管理画面にてご確認の上、入力し「保存」ボタンをクリックしてください。
アクセストークンとテナントIDの確認方法はSmartHRヘルプセンターをご確認ください。
アクセストークンの発行方法
サブドメイン(テナントID)とは

②「SmartHRから情報を取込む」ボタンをクリック

③「取込み」をクリック

「取込み」をクリックすると、SmartHRからRECOGへユーザーの取込みが開始します。
SmartHRから2000件までの情報の取込みが可能です。
取込み情報は下記になります。

姓/名・フリガナ・生年月日・性別・社員番号・メールアドレス・
入社日・退職日・役職

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